重要なお知らせ:
「自分未来塾」は、「ソウルビレッジ・フィロソフィア」に進化します。

今から、あなたにお伝えしようとしていることは、
「今はまだ必要ない」と思われることかもしれません。

というのも、今からお伝えするのは「今までの常識」では必要性が感じられなかったテーマです。
「変化の小さな時代」に、「大きな変化に耐えるための能力」は必要とされなかったからです。

しかし、いつの時代でも時代を代表するリーダーたちは、
当時の世の中からすれば、「まだ早い」と言われることにすでに目を向けていました。
そして、自分の信念をもって、チャレンジしてきたのです。

最近のリーダーでいえば、アップル社のスティーブ・ジョブズ等がその人に当たるでしょう。
iPodやiPhoneなど、今や、打ち出すその商品に、全世界の人々が注目し、素晴らしい市場を築いています。
そんなアップル社ですが、世界で最も早い時期に、パーソナルコンピューターを世に送り出した企業でもあるのです。
今では信じられないかもしれませんが、その当時、パーソナルコンピュータをビジネスに使うことは、誰から見ても “途方もない”ことで、全く現実味の無いことだったのです。

肌で感じられている方も多いかもしれませんが、
「今までの常識」が通用しない世の中に変わり始めているのではないでしょうか?

今、資本社会や産業時代を代表してきた、金融業界やメーカーが音も無く崩れ去ろうとしています。
数年前まで、リーマンブラザーズといえば就職活動をしている学生のあこがれの的でした。
ちょうど私たちの親の世代の人たちは、私たちが大手のメーカーに入社しようものなら、
「一生安泰!立派に育ってくれた!」と泣いて喜んでくれたのではないでしょうか?

しかし、リーマンブラザーズやアメリカのビッグスリーを筆頭に、その時代が今や、過去の歴史に変わろうとしています。

ある日、突然会社がなくなる。
扱う商品・サービスそのものが突如古いものとなって、全く売れなくなり、事業全体を方向転換せざるをえなくなる。
緻密な計算のもとに立てた事業戦略が、半年も経つと全く通用しないものになっている。

そんなことは珍しいことではなくなりました。

あなたはオリジナルな方法論を作り出せますか?

時代は今、100年に一度と言われる危機を迎えています。
世の中の枠組みそのものが、変わろうとしています。

この時代に、今までと同じスキル・ノウハウで立ち向かうことができるのでしょうか?

現状、世の中の大多数は「今までと同じ方法論で」何とか新しい時代を生き抜こうとしています。
今ある既存の方法論を一生懸命学び、成長することで、この激動の時代に立ち向かっていこうと努力している方も大変多いと思います。

そして、それに応えるように、世の中に数多く存在するセミナーやスクールも、
ほとんどが、このような人たちを対象としています。

もちろん、これらを学ぶこともとても大切です。

ただ、そこから学べるのは、“将来を生き抜く方法論”ではありません。
過去の実績に基づいて作られた、“過去を生き抜くための方法論” なのです。

今までのMBAの知識で次の時代を生きられるでしょうか?
今までのマーケティングの方法論で、次の時代を生きられるでしょうか?
今までの投資・運用の方法論で、次の時代を生きられるでしょうか?

答えは”NO”です。
もし、YESであるならば、現代のノウハウの集大成である大手金融機関や大手メーカーの業績は、すでに回復しているはずです・・・
というのも、「現代の方法論」の中で、彼らの手に入らないものはほとんど存在しないでしょう。

変革の時代の今、本当に必要なのは、小手先のスキルやノウハウではありません。
新しい方法論を“自ら”作り出すことです。

これからの時代に伸びる人と伸びない人の違いは、「自ら作り出せるか?」という点なのです。

自ら作り出すことは学ぶことができる

「言葉で言うのは簡単だけども、今まで体験したことがないものを作り出せといわれても・・・」
と思われるかもしれません。

確かに、現代に重視されている「方法を学ぶ」というスタンスでは、「自ら作り出す」ことは途方のない課題です。
しかし、自ら作り出す”考え方”を学べば、誰でも”自ら”作り出せるようになるのです。

最も簡単な方法は、新しい方法論を次々と作り出す時代のリーダー達と共に過ごし、彼らの背中を見て学ぶことです。

子供は大人になると親に似ます。小さい頃、「親のここがキライ!」と思っていたところが、いつの間にか自分の癖になっていたりしませんか?

同じように、新入社員はベテランになると上司に似ます。

あなたは、あなたの見えるところにいるリーダーの背中を見て、リーダーになります。
だからこそ、今の時代に本当に求められるリーダーと過ごし、時代を切り開く方法論を生み出す“考え方”を学ぶことが非常に重要なのです。

ジョブウェブスクール・自分未来塾は、この激動の時代に流されず、先の見えない時代の舵が取れるリーダーの育成を目指し、歴史学・世界学・自分学・未来学の4つの講座をご用意しました。

もちろん講師は、既存の枠組に縛られず、新しい方法論を生み出し続け、
大阪万博をプロデュースしたり、世界でタブー扱いされてきた国際法廷の設立を実現したり・・・
日本だけにとどまらない活躍をしている4人のリーダーの方々です。

(※詳細は後にある彼らの自己紹介をご覧ください。)

彼らは、無料の体験講座にも登場します。是非一度、彼らに会いに来てください。
それだけでも、十分な学びがあると自負しています。

ただ、既存の方法論をただ学びたいという人には絶対にオススメできません。
しかし、新しい方法論を模索されている人には、非常に多くのことを学んでいただけると、自信を持っています。

今回ご案内している体験講座は、本講座の講師が登場し、その要点をを3時間無料で学べるチャンスです。次世代のリーダーを目指す方のご参加をお待ちしております。

受入れ人数に限りがありますので、ピンときた方は今すぐにお申し込みください。
→ お申込フォーム

すでに多くの卒業生が、新しい世界に挑戦しています

当プログラムの受講生の中から、新しい時代に向けたビジネスのインキュベーターや、新しいライフ・デザインを創造する人びとが次々に誕生しています。

・100年後の環境を見据えたCSR政策について独自のメソッドを生み出した女性コンサルタント
・教員が学生と関わる時間が取り辛くなっているという問題に対し、学校を利用した
パソコンスクールをスタートしている事業主
・営業がお客様と真にWin-Winの関係を生み出せる営業システムの探求をしている
営業コンサルティング会社の社長
・IT業界の問題点を探求し、エンジニアのパフォーマンスを最大限に引き出すことをテーマに
据えた組織コンサルティング会社の社長…等

当プログラムでは、みずから、「創造的破壊を起こしてみたい」というチャレンジ精神に溢れる方々と、6ヶ月間にわたって共に学ぶことができます。結果として、スクール内でもジョイントベンチャーが発生するなど、新しいビジネスが生まれています。

さらに、当プログラムの終了後には、卒業生の交流会にご招待しています。次世代を担う意識の高い仲間と、未来を切り拓くビジネスのチャンスを模索する機会は、非常に充実した時間となるはずです。そのような中で、新しいビジョンを提案し、実行できるリーダーが一人でも多く育ち、新たな時代への扉が開かれるきっかけとなれば幸いです。

お客様の声

* ただ単に歴史を学ぶためのプログラムではなく、そこから多くの重要なエッセンスをまなぶことができ、非常に参考になりました。本日一番重要だと思ったことは、自分のキャラを立てること。用は自分はどういう立ち位置で生きて行くのか、自分は他者からどう認識されたいのか、ということをしっかりと確立することだと思いました。
I・S(男性)

* 「グローバルガバメントの統治者」という今まで持つ事がなかった視点が非常に新鮮だった。過去「社長の視点で自分の仕事、事業のミッションを見る」経験はあったが、ここまで。前回の「この産業は我々の生活にどんな影響を与えるか」と合わせて、習慣化して視点チェンジするネタとしたい。また牧山先生は「人の良さを発見して言語化する」ことに長けていらっしゃるので、見習いたいと思う。
M・H(男性)

* グローバリゼーションが非常に苦手です。苦手意識があるので、今回参加しました。が、自分の想像していたものとは違う予想外の講義でした。まさかPROJECTIZATIONで0から1を創る練習をこの講座の中でするなんて思っても見ませんでした。このPROJECTIZATIONとGLOBALIZATIONとの関わり合いが、自分の中ではまだまだ未知数で、これからどのように展開されていくのかわかりませんが、なるべく固定的にならずに柔らかい頭で進めて行ければと思います。
柳 貴子

* Globalという抽象的な概念を考えるにあたり、より詳細な(IT・軍事・金融etc)ジャンルが複雑にからみ合っており、未来を考える上で、考える力と、教養とコミュニケーションとプレゼンをしてフィードバックをもらうことがとても重要だと思いました。普段使ってない脳の部分が刺激されて興奮しています。
森中 崇允

* 今日は、「ここに来れてよかった」と心から思える時間を過ごせました。正直な所、全く気づかなかった部分で、自分の内側と対話する必要性をどこかで軽視していたんだという事実をつきつけられたようです。半年間もがきながら自分の内側を見つめ直します。今後ともよろしくお願い致します。
桂 正典

* 楽しみにしている今回のプログラムのスタートということで、徐々にながらワクワクしています。積極的にインプット⇔アウトプットを繰り返し(特にアウトプットの意識が弱いので)、自分の成長に役立て、同時に周りのメンバーに発見を伝えていきます。今回の内容についての気づきは、① 視点を広げて自分を見る事の大事さ。固定化された軸にとらわれすぎない事、② 中川先生のキーワードと自分のキーワードを比べることで「あ!自分はコレを大事にしているんだ(=軸)」を再発見したことです。たくさん気づきがありました。ありがとうございます。
森田 浩行

* 会話の中でゴールを設定するというのは、とても興味深いと思いました。普段は何気なくかわす会話でも、そのときそのときで意図が大なり小なりある。単純受け答えのみのときは別としてやりとりがしっかりするような会話ではある方向性をもって会話をするのがいいかもしれない。
大倉 直人

「自分の軸」を確立したい、既成概念にとらわれることなく「新たな自分」を発見してみたい、
「自分の可能性」を最大限追究してみたいと感じてらっしゃる方は、是非、体験講座を受講して頂ければと思います。
その上で、ご自身で本当に必要性を感じられましたら、本講座を受講してください。

当然のことですが、体験講座にご参加いただいたからと言って、度重なる勧誘などは決して行いません。
どうぞご安心してお申し込みください。

お申し込みフォームへ

■講座概要

歴史学 竹内睦泰


「愚者は経験に学び、賢者は歴史を学ぶ。 未来を創造するための日本史」

・幕末維新から解き明かす人間関係構築力
・本当の意味で平和を考えるための近代戦争史
・戦後日本の復活から未来を洞察する
・日本人のアイデンティティーを考える
・制度/憲法の起源を知る
・武士から学ぶ人間学

世界学 牧山昭郎


「グローバリゼーションの波を生き抜くために必要な眼鏡とは何か?その眼鏡を通して自分の人生を設計する」

・Globalizationの本質
・Global playerの実態
・Global Crisesの現状と予測
・Globalizationに対する日本及び日本人の特殊性
・Globalizationに対する個人の対応方法
・プレゼンテーション

自分学 中川潤哉


「自分とは何か?自分の役割は何なのか? 自分自身を哲学する事で未来を創る」

・自分を知るとはどういうことなのか?
・ダイアローグという世界観
・俯瞰して物事を捉えるとはどういうことなのか?
・内観するとはどういうことなのか?
・ダイアローグの実践方法
・自分の軸とプレゼンテーション

未来学 木戸寛孝


「既存の常識を超えた切り口によって、新しい時代をきり拓く道を模索する」

・21世紀の地球維新
・哲学と科学とは?
・意識の本質とは?
・世界法治共同体の可能性
・異次元は存在するか?
・叡智とはなにか?


■講師紹介

竹内睦泰
竹内 睦泰 - 歴史学
歴史的人物の生き様から“人生の意味”を問いかける、代々木ゼミナール8年連続人気No1講師

まるで歴史上の人物たちと共に過ごしてきたかのように、彼らの心の内を語ることで理屈を越えた人間のあり方と可能性を考えます。中央大学法学部政治学科卒業。翌年代々木ゼミナール日本史講師になる。10年間の勤務で教えた生徒は10万人を数える。授業アンケート8年連続全国1位退職後、北斗総合研究所代表取締役となる。 2005年より大学受験専門「秀門会」校長に就任。著書の「超速!日本史の流れ」シリーズは50万部を突破するベストセラーとなっている。古神道の神主でもあり第73世「武内宿禰」の称号を持つ。

牧山 昭郎
牧山 昭郎 - 世界学
始まりは大阪万博から。世界のBIGプロジェクトをプロデュースしてきた見知から、未来を生き抜くための思考方法を伝授

慶應義塾大学工学部卒。三井物産にて大阪国際博覧会、沖縄海洋博覧会、三井グループ都市開発事業などを担当。同社退社後、新自由クラブに参加、政策委員、東京都連副代表を勤め、主として都市政策、外交政策を担当した。1984年都市政策フォーラムを設立。1994年にChairmanに就任する。 1997年、世界最大の都市開発のシンクタンクULI(URBAN LAND INSTITUTE)のパートナーとして日本の都市開発の代表企業に呼びかけ、ULI-JAPANを設立。現在はワシントン本部ガバナー及び、グローバルアワード アジア太平洋地区審査委員長を務める。

中川 潤哉
中川 潤哉 - 自分学
自分の“内側”と対話することで古い自分を「破壊」し、和を構築する会話手法によって自分の“外側”に新たな関係性を「創造」する、創造的破壊ナビゲーター

アメリカ留学時代にルームメイトから帝王学を学ぶ。そのルームメイトは華僑の末裔であり、インドネシアの大富豪の家系の青年。代々伝わる帝王学を幼少の頃から学び、いわば経営者になるための英才教育を受けていた。大学院卒業後、デロイト・トーマツコンサルティング(株)(現 アビームコンサルティング(株))に入社。花王株式会社のアジア地域でのビジネス展開において、業務改善及び標準化を行う。また、官公庁に対しコンサルティングを実施し、民営化に向けた業務プロセスの構築を行う。2007年1月からWith-Coachigの代表を務める。

木戸 寛孝
木戸 寛孝 - 未来学
先祖のなし得た明治維新が、現代バージョンではいかなるものかを探究。
「理性による自我」と「主権国家」という現代の常識・概念を越えていくことを使命とする平成の志士。

慶応大学法学部政治学科後、(株)電通に入社。同社退社後、千葉県香取市で農業に従事。2003年11月から、国際NGO世界連邦運動協会の事務局次長として、オランダ・ハーグに常設された国際刑事裁判所に日本政府が加盟するためのロビー活動を行う。2007年6月から、ミュージカルによって世界の現状を伝えるCARE-WAVE実行委員会のディレクターを務める。現在は、脱近代をテーマにしたクリエイティブ集団・今事記ワークスの代表を務める。また、1991パリ・ダカール・ラリー(サハラ砂漠横断の車のレース)にメカニックとして参加。アフリカ最高峰キリマンジャロ(5800m)に登頂。国連ミレニアム・サミット世界宗教者・精神指導者会議に参加するなど、ユニークな経験も積んでいる。


■体験講座のご案内

※現在体験会の受付を停止させていただいております。第5期以降の受講、体験会に関してはこちらをご覧ください

詳細
セミナー名 自分未来塾 体験講座
概  要 ・塾長ご挨拶、OBOGとの交流会などを通じ『自分未来塾』の狙いや、成果についてご理解いただきます。

・各講座の講師を順次招き、ショート授業をご体験いただきます。

・「体験講座」ご参加の方に限り、「本講座見学」を特別価格にてご案内させていただきます。

開催日程 ・2009年3月12日(木)19:30-22:30 「自分学」「未来学」 → 満員御礼
・2009年3月25日(水)19:30-22:30 「自分学」「世界学」 → 満員御礼
主催 株式会社ジョブウェブ
定員 30名/回
受講料 無料
会場 ジョブウェブ本社 3F セミナールーム
アクセス 〒106-0032 東京都港区六本木2-2-6福吉町ビル3F
東京メトロ 南北線 「六本木一丁目」駅より 徒歩5分
東京メトロ  銀座線/南北線 「溜池山王」駅より 徒歩7分
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